最強脳みそどら焼きの予約の受け付けは11月1日より開始いたします。

美味しいどら焼きは毎日食べても旨い!

昭和21年創業戦地から帰還した大久保長により大久保製菓が誕生
昭和47年に2代目大久保長二郎がお菓子のじろうを開店
昭和61年に国道沿いに店舗をオープン

じろうのどら焼きでみんなを幸せな笑顔にしたい!その思いを胸に美味しいどら焼き作りに毎日取り組んでいます。原材料にもこだわり、産地や時期によって微妙に変わってくる味や食感、香りなどそのものの美味しい時期を見逃さないようしております。じろうのどら焼きを食べてニッコリ一緒に食べた人もニッコリ幸せな笑顔の輪が広がるとといいなあ・・・

黒糖どら焼

先代が作った『どら焼』を私も大好きでよく食べていたのを思い出しました。その『どら焼』を子供達にも食べてもらいたい!という思いを込めて新しい二代目の『黒糖どら焼』を作りました。

どら焼革命

味の秘密は一子相伝のレシピにあった。一瞬パンケーキかと思うほどしっとふんわりとした食感がたまらない。波照間産黒糖、ハチミツ、北海道小豆、小麦粉、そして隠し味の醤油。この割合が味を決める黄金比率なのです。飽きのこない旨さとちょっぴり懐かしい味は心をくすぐります。食べた瞬間笑顔が弾けること間違いありません!!

お菓子のじろうのどら焼きは

ふわふわとしたロールケーキのような食感を出すのに苦労しました。ほんのり黒糖(沖縄県波照間産)風味のやわらかな生地に、北海道産の小豆(雅)を甘さ控えめにじっくり煮込んだ餡は、とっても懐かしく感じる自信作に仕上がりました。素材にもこだわっておりますので、どうぞ安心してお召し上がりください。

    

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